Triaという選択肢
持っている暗号資産を、
使える選択肢へ。
対象の支払いでキャッシュバック。
お店でもネットでも、日常に取り入れやすいカードです。
使ってみたい。でも、送金や費用が難しそう。
できることから、順に確認しましょう。

Triaを選ぶ3つのメリット
いつもの支払いに、還元を。
対象の決済で、プランに応じたキャッシュバック。
お店でも、ネットでも。
対応するVisa加盟店で、暗号資産を支払いに。
スマホで、身軽に。
Apple Pay・Google Payに対応。
利用可否は地域・店舗・端末等で異なります。還元には対象決済・プラン・上限の条件があります。

機能の出典:Tria公式ヘルプ
1%還元と比べてみる
同じ支払いでも、
受け取る還元に差が。
月 $500 を、すべて還元対象の決済に使った場合。
+$17.50 / 月
費用を引く前の還元額の差1か月の還元額(米ドル)
年会費・送金・為替・決済などの費用は含みません。実質利益の比較ではなく、対象決済への還元額の計算例です。1%還元カードは特定の商品を指しません。
Triaの還元率:2026年9月26日の公式発表。各プランの対象額・上限は購入時に確認してください。
還元率だけでなく、年会費とのバランスで。
よく使う支払いと月の利用額から、自分に合うプランを選びましょう。
表が収まらない場合は横にスクロール →
| 比較項目 | Lite | Pro | Max |
|---|---|---|---|
| 対象決済の還元率 | 1.5% | 4.5% | 6% |
| 上記還元率の対象額/月 | 最初の$1,000 | 最初の$1,000 | 最初の$2,000 |
| 対象額を超えた分 | 0.5% | 1% | 1% |
| カードの種類 | デジタル | プラスチック | メタル |
| 年会費・購入時の費用 | 地域・プランに応じた金額を、購入画面で確認 | ||
還元率は実質の利益率ではありません。年会費、送金・交換・決済にかかる費用を別途確認してください。
公式資料間の条件の違いについて
この表は2026年9月26日の公式発表を掲載しています。一方、公式ヘルプにはProの対象額やLiteの超過後還元率が異なる記載があります。購入判断には、アプリ内の最新条件を確認してください。

購入前に、ここを確認。
- 年会費・購入時の総額
- 還元対象になる支払い
- 月の上限と超過後の条件
- 送金・為替などの費用
還元から費用を引いて、
自分の使い方で比べる。
こんな使い方をしたい方に。
日常の支払いに取り入れたい
暗号資産の使い道を広げたい方。還元の対象や条件を確認し、普段の買い物で使いたい方に。
利用が少ない場合は、費用から
還元額より年会費が大きくなる場合もあります。使う頻度が低い方は、まず費用に見合うかを確かめましょう。
登録から、カード購入まで。
- 1
招待リンク(新しいタブで開きます)から登録
このページ末尾の公式サイトへのボタンから、登録へ進みます。
- 2
プラン・居住国を確認
カードの種類、料金、利用条件を確認。実際の居住国が対象かも確認します。
- 3
カードを購入
購入画面の金額と条件に納得できたら、案内に沿って支払います。
- 4
本人確認・有効化
公式案内では購入後に本人確認を行います。承認後、カードを有効化します。
よくある質問
招待リンクだけの特典はありますか?
この案内で紹介する招待限定の特典はありません。カード自体の還元や機能を、費用と合わせてご検討ください。
カード購入前に何を確認しますか?
年会費・購入時の費用、還元対象、上限、手数料、居住国の対応状況を確認してください。
どのプランが一番お得ですか?
月の対象決済額と費用によって変わります。上位プランの還元率だけでなく、自分が使う金額で比べることが大切です。
出典と確認日
2026年10月12日確認。公式情報をもとに、機能と条件を整理しています。
- Tria:Lite・Pro・Maxへの変更(2026年9月26日)
- Tria Help:カードの機能と利用条件
- Tria Help:メンバーシップについて
- Tria Help:カードの申込手順
税金についての注意
暗号資産を売却したり決済に使ったりすると、利益が課税対象になる場合があります。この記事は一般的な情報の整理であり、個別の税務判断を示すものではありません。申告の要否や計算方法は、国税庁の公表資料または税理士にご確認ください。
自分に合う1枚を、Triaで。
費用と条件に納得できたら、招待リンクから登録へ。
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